CORPORATE INTELLIGENCE / COUNTERPARTY REVIEW

取引先調査

取引判断に必要な相手先情報を、正当な事業目的に基づき整理します。

匿名資料と企業情報を整理する法人調査の説明用イメージ
VISUALIZATION / 説明用イメージ

01 / SITUATIONS

こんな状況で相談されています。

  • 新規取引前の確認をしたい
  • 継続取引の不安を整理したい
  • 説明された事業内容を照合したい

02 / SCOPE

何を確認する調査か。

取引判断に必要な相手先情報を、正当な事業目的に基づき整理します。

03 / PREPARE

開始前に整理する情報

  • 取引概要
  • 判断期限
  • 取得済み資料

04 / DESIGN

調査方法・設計

  1. 判断項目設定
  2. 情報源整理
  3. 事実照合
  4. リスク情報を報告

05 / PERIOD

期間・工数

取引規模と確認項目により個別案内します。

06 / FEE FACTORS

料金が変わる要素

対象、範囲、資料量、緊急性で算定します。

料金の考え方を見る →

07 / REPORT

報告内容

  • 01事業実態
  • 02確認情報
  • 03照合結果
  • 04判断時の留意点

08 / PROCESS

相談から調査まで。

  1. 匿名相談
  2. 目的確認
  3. 調査設計
  4. 見積・契約
  5. 調査
  6. 報告

EVIDENCE CONFIDENCE LAYER

情報の確度を、混ぜない。

調査説明・診断・報告のすべてで、確認済み/未確認/仮説を分けて扱います。

VERIFIED FACT

確認済み

記録や複数情報で確認できた事実。

UNCONFIRMED

未確認

情報はあるものの、裏付けが未完了の事項。

ASSUMPTION

仮説

確認のために置く仮説。事実として扱いません。

09 / FAQ

この調査について。

秘密保持契約中でも相談できますか?

権限と契約条件を確認し、共有可能な範囲だけで設計します。

CONFIDENTIAL CONSULTATION

何を頼めばよいか分からなくても、大丈夫です。

最初は匿名で、悩みの種類・確認したいこと・希望時期だけを整理できます。対象者の詳しい個人情報は入力しないでください。