PRIVATE INVESTIGATION / HARASSMENT REVIEW

嫌がらせ・トラブル調査

発生状況を客観的に整理し、安全確保と適切な相談先につなげるための情報を整えます。

秘密相談に配慮した個人向け相談室の説明用イメージ
VISUALIZATION / 説明用イメージ

01 / SITUATIONS

こんな状況で相談されています。

  • 繰り返す出来事を記録したい
  • 発生時刻や状況を整理したい
  • 安全確保の相談先を判断したい

02 / SCOPE

何を確認する調査か。

発生状況を客観的に整理し、安全確保と適切な相談先につなげるための情報を整えます。

03 / PREPARE

開始前に整理する情報

  • 発生日時のメモ
  • 手元にある記録
  • 身の安全に関する状況

04 / DESIGN

調査方法・設計

  1. 緊急性確認
  2. 出来事を時系列化
  3. 確認方法を設計
  4. 必要な相談先を整理

05 / PERIOD

期間・工数

発生頻度と安全上の状況により個別設計します。

06 / FEE FACTORS

料金が変わる要素

確認日数、時間帯、範囲、必要機材等により変わります。

料金の考え方を見る →

07 / REPORT

報告内容

  • 01発生日時・場所
  • 02客観記録
  • 03確認条件
  • 04安全上の注意

08 / PROCESS

相談から調査まで。

  1. 匿名相談
  2. 目的確認
  3. 調査設計
  4. 見積・契約
  5. 調査
  6. 報告

EVIDENCE CONFIDENCE LAYER

情報の確度を、混ぜない。

調査説明・診断・報告のすべてで、確認済み/未確認/仮説を分けて扱います。

VERIFIED FACT

確認済み

記録や複数情報で確認できた事実。

UNCONFIRMED

未確認

情報はあるものの、裏付けが未完了の事項。

ASSUMPTION

仮説

確認のために置く仮説。事実として扱いません。

09 / FAQ

この調査について。

危険が迫っている場合は?

110番や最寄りの警察署など、公的機関への相談を優先してください。

CONFIDENTIAL CONSULTATION

何を頼めばよいか分からなくても、大丈夫です。

最初は匿名で、悩みの種類・確認したいこと・希望時期だけを整理できます。対象者の詳しい個人情報は入力しないでください。